自家発電の凄さを実感しました

おとといの昼間に突然、私の会社の電気が全て消えました。パソコンの電源が突然落ちて、オフィスはパニックになってしまいました。大規模な停電が起きたのです。原因は電力会社の電力を供給する設備の故障ということでした。いざ、電気が全く使えなくなってしまうとほんとに不便で、あらためて当たり前のように電気が使えていることのありがたみをその時、強く感じました。一方、近くのコンビニエンスストアは、その停電の時に電気がついていましたので、後日、買い物をしたついでに店員さんに聞いてみたのですが、なんと太陽光発電による自家発電ができるので、停電の時も全くのノーダメージだったということです。

これにはほんとに驚きました。自家発電ができることの究極のメリットをその時実感しました。今まで、自家発電などという言葉に縁はなかったのですが、その停電の一件から、ちょっと気になっています。

マニアックな趣味でも出会い系アプリのプロフィールなら堂々アピールを

他人からは中々理解され難いマニアックな趣味やオタク系の趣味。
親しい人でさえカミングアウトするのも憚られるケースが多いのですが、一方パートナー探しのツールとして手軽に使える出会い系アプリなら、逆にそれらの趣味を堂々と公表し、同じ趣味を持つ異性との出会いを簡単に果たす事が出来るのです。
オヤジ臭い趣味の代表例でもある野鳥観察や園芸を趣味に持っていた私でしたが、PCが間に入ってくれる出会い系アプリならプロフィールにも楽に記入が出来有難かったもの。
またマッチングの結果、意外と多くの女性と趣味や話題が共通している事が分かり、独りよがりな物の見方がいかに危険であるかを思い知らされる事となりました。
相手も皆、周囲の反応が気になり中々公言出来なかったというのが真相。コンピューターによるマッチングで顔合わせすれば、たちどころに話題に花が咲き、盛り上がるのです。

マンネリでも別れたくはない

今日はデートだったんだけど、二人とも行きたいところがなくってカフェでだべって2時間くらいで帰ってきた。この頃こんなデートばっかり。うちに呼んでも良かったんだけど、片付けてなかったし、何がしたいわけでもなかったし。もっと一緒にいたいって気持ちにならなかったや。マンネリかな? 彼も同じように思ってるかも。別れるってほどじゃないんだけど、なにも休みのたびに彼と会わなくってもいいかなーと思い始めてる。

やっぱりマンネリなのかもね。付き合い始めた頃は、一分一秒でも長く一緒にいたかったのに不思議。なんなら友達と遊びに行く方がワクワクするし、友達とならうちで一緒にテレビ見てるだけでも楽しい。

どうしてこうなったのかなー? マンネリってどうやって解消すれば良いんだろう? 贅沢な悩みだよね。もし本当に彼も同じように思ってて、別れようって言われちゃうと嫌だな。だって好きだもん。好きなのになんでマンネリになっちゃうんだろう? ほんと不思議。

ネコになりたい気分だわ

今日は一日中眠かった。
朝も眠くて目覚まし時計をセットしてあったのに何回も止めてしまった。
寝ても寝てもまだ眠い・・・という日がたまにある。

若い頃は寝ても寝ても足りないのは当たり前だったけど、40代になってこの状態はさすがに困る。
1日の予定は朝から細かく決まっているし、それをこなさないといろいろと困るからだ。

気になってネットでこの状態がなんなのか調べてみた。
そしたら運気の変わり目とか、これから人生の流れが大きく変わるとか気になることばかり書いてあって困った。
そんなことを気にしていたら今度は眠れなくなってしまう。

やっと更年期の症状が落ち着いてきてカラダが楽になってきたというのに、ネコみたいに布団から出られないなんてね。
今度はいつ猫みたいに布団から離れられない日が来るのだろう・・・。
いっそネコになりたい気分。

私がドラマを見るか見ないかの基準

私はドラマを見るか見ないかを決める時、自分の中で設けたある基準を基にして決めています。世間で話題になっているかどうかは関係ありません。そこで今回は、その基準について2つ書いていきたいと思います。

1つ目は、ストーリー設定です。これが一番大きいです。どのような設定であるのかをまず調べます。面白そうだと思えば、出演者は気にしません。自分が好きなストーリーであれば、出演者のことも気に入ることが多いからです。逆に、設定が気に入らなければ、好きな俳優や女優が出ていても見ないことが多いです。

2つ目は、出演者です。特に、主演が誰であるかが重要です。主演が好きな人であれば、見る可能性が高くなります。先に書きましたが、設定が気に入らないと見ませんが、微妙なラインであれば必ず見るようにしています。

以上の2点を基準にしていつもどの作品を見るか決めています。昔からこのようにしているので、おそらく今後も変わらないでしょう。

副業をしようかと思った日

収入を少しでも増やそうと副業をしようかと思いました。パソコンとインターネット回線があれば十分に簡単に在宅の仕事が意外とあったりしますから、そのあたりを意識して探すようにしました。こうしたやり方の仕事をクラウドソーシングというらしいですが、とにかく仕事を探しやすいということは有難いことでした。

ネットを介してちょっとした仕事を受けることができるサービスというのは個人的にかなり有難いことではありました。私が主にやっているのは、タスクといって一回きりの案件です。最近もそうしたものをいくつかやって最終的に一ヶ月で数千円くらいは稼ぐことができるようになりました。たったそれだけと思うかもしれませんが本業とは別にやっているわけですからちょっとした貯蓄の助けにはなっていますから、これからもこれは続けていこうと思っています。

家事を全くやらないで良い日が欲しい

以前から感じていたことですが、夕食作りがかなりのストレスになっているような気がします。
最近は寒いので、ほぼ毎日鍋にしていますが、それでも毎日味や材料を変えなければなりません。

できるだけ食事作りの負担を軽減するために、まとめておかずを作ったこともありましたが、大量に作るだけでもかなりの労力が必要です。

また、温かいものが食べたいという家族の要求もあり、結局、おかずをまとめて作ることはしなくなりました。
お昼は前日のお弁当を作っておき、それを食べてもらうようにしていますが、夕食はお弁当というわけにもいきません。

できるだけ家事の負担を減らしていきたいと思っていますが、現実にはなかなか難しいものがあります。
仕事をしない日があっても、全く家事をしない日はありません。

年中無休の家事で、しかも年末年始やお盆などはさらに忙しくなるので、このサイクルを何とか変えていきたいと思っています。
長期休暇の時ほど、家事を休んでゆっくりと休みたいです。

離婚なんて簡単だと思っていました

私がまだ若く、離婚のことなんて考えてもいなかった頃に、友人が離婚しました。

顔を真っ赤にして私の家に転がり込んできた友人の話を聞くと、皿など飛び交う大喧嘩をし、その勢いで離婚届に判を押した。だが後悔はしていない。といった感じでした。

友人夫婦には子供もいないですし、離婚なんてそんなものか、と思いましたが、当事者になって、離婚の難しさというのを噛みしめました。

私たちには子供がいるのに加え、私が離婚を切り出したところ妻がゴネたのです。

私が離婚したい理由が妻の過剰な浪費なので当たり前といえば当たり前なのですが、離婚なんて一度もしたことのない私はどうしたらいいのかわからず、調べていると、男性 離婚相談を得意とする弁護士というものがあるのを知りました。

不安ながら相談に行ってみると、とても親身になって話を聞いてくれました。しかも、親権は取れるのかと聞いたところ、私のケースなら恐らく取れると心強い回答。安心しました。

相談する前は、離婚で弁護士というのはすこしやりすぎかなと思っていましたが、相談してみてよかったです。自分一人で感情的になった妻に要求を呑ませるというのは難しく、疲れることだと思います。離婚したい男性にぜひ伝えたいのは、一人で戦う必要は全くないということです。頼れる弁護士さんを探して一緒に解決策を考えていくのがいい方法だと思います。

そしてなんとか離婚でき親権も得た私は貯金も始め、子供と二人で前よりかは経済的に余裕のある生活ができています。離婚したい皆さんも一緒に幸せになりましょう。それでは。

犬のハーネスを買いに行きました

最近犬の散歩をする時に首輪が苦しそうということに気づいたので首輪ではなくハーネスにしようと考えて買いにいきました。ホームセンターに売っていますからそれは別に買う事に困るわけではなかったのですが実際問題、自分の犬に合うものであるのかどうかというのがよくわからないというのがあったので割と勘で買ってしまいました。

そして、思いっきり失敗してしまったのです。なぜかと言いますと犬にそれをつけようとしたら、マジギレしました。なんだかとっても嫌な感じがするから嫌がっているのかどうかわからないのですが、折角買ったのにつけることができないのでとても失敗してしまったということです。次はもっと犬が好きになってくれるようなハーネスを買えるように工夫したいと考えています。前からつけるタイプではなく、首にまずはかけてから、というタイプをものを買うようにしようかと考えています。

ニキビ治療の相談は新宿の皮膚科で

ニキビていどのことで皮膚科に行くなんてと思っていませんか。しかし、ニキビを放置して悪化をするとニキビ跡が残ってしまい、セルフケアでは改善が難しくなることがあります。また、誤ったケアを自分で行うとニキビを悪化させることになります。
市販の化粧品でケアをしている方もいると思いますが、それでニキビが改善しましたか。いろいろな化粧品を使っても改善しなかったという方もいるはずです。肌にあわない化粧品を使って逆に悪化してしまうこともあります。
ニキビ跡ができてしまうと治すことは難しいので、前に早めに皮膚科に相談をするとよいでしょう。
皮膚科では、面皰圧出というニキビの中にたまっている皮脂を取り除く治療や、塗り薬や飲み薬の処方を行います。治療方法はニキビの状態によってことなります。保険適用される治療です。
皮膚科に通う回数は人それぞれです。治りがよいようであれば薬をもらうだけでもよいかもしれないし、なかなか治らないようなら数回通院をする必要があります。
きちんと最後まで治療を続けることがきれいに治すためには大切です。通い続けることを考えると、信頼できる医師がいることや交通の便がよく通いやすい立地の病院を選ぶとよいでしょう。信頼できる医師にならちょっとしたことでも相談しやすいはずです。ニキビのこともよく相談をして、自分にあった方法で治療を行いましょう。
新宿はさまざまな路線の乗り入れがあり交通の便がよい場所で、通勤通学時にも皮膚科に通いやすい場所です。皮膚科も多数あり自分にあった病院を見つけられることでしょう。
また、皮膚科ではニキビ以外の症状についても診てもらえます。新宿でかかりつけの皮膚科をみつけておけば、何かあったときにすぐに相談ができます。かかりつけ医を持っているとあなたのこれまでの症状などを詳しく知っているので、適切な対応を行うことができます。そして、知っている医師という安心感もあり、安心して治療を任せることができます。かかりつけ医は普段からお世話になる医師なので通いやすいということが大切です。私はこちらの新宿の皮膚科が評判が良いとよく聞きます。新宿は交通の便がよく、仕事や学校帰りにも病院に立ち寄りやすいので、かかりつけ医を見つけるのにもよい場所といえるでしょう。