プログラミングのスクールに通うことにしました

最近youtubeで転職サイトのCMを見ることが多くなってきた気がする。私の周りでも直近で転職した人は数人いるが、その人たちに共通しているのがIT関連の会社に転職したということだ。しかも前職はまったくITとは関係ない業界で働いていたのにである。話を聞いてみると、転職前からプログラミングを学べるスクールに通って準備していたそう。今や学校教育でもプログラミングの必要性が訴えられており、私も勉強してみたいと思うようになってきた。

調べてみると月1万円程度で通えるスクールが近所にあった。しかも22時までやっているので、仕事帰りでも十分に通える。今すぐ転職を考えているわけではないが、一般教養として、また今後の保険としてはじめてみようかと思う。ただ私はかなりの飽き性なので、途中離脱してしまいそうで怖い。目標がないと頓挫してしまいそうなので、当面は「自分でサイトを立ち上げる」ことを目標に頑張ってみようと思う。

ニキビがすごくて憂鬱

なんだか最近忙しかった所為か、肌荒れがものすごいんだよね。
忙しいからストレスでめちゃくちゃご飯も食べるしオヤツも食べちゃうからニキビができちゃってもう本当に憂鬱。
なんで鼻の横とか、ほっぺのど真ん中とかすごい目立つ場所にできちゃうんだろうか、もう鏡見るたびにガッカリしてしまう。
早く治って欲しいから薬塗ったり洗顔をかなりしっかりやってみたりはしてるけど中々治りが遅いので正直なところ皮膚科に行こうかなーと思っている。
友達が皮膚科の事務をしてて聞いた話だけどニキビの治療で来る人も結構いるらしい。それに皮膚科だからやっぱり市販薬で自己流で治療するより全然早く治るとのこと。じゃあ、行くしかないよね、と思ったんだけどやっぱりなかなか足が踏み出せないんだよね。どうしても市販薬の方が安い気がするし、行く時間もなかなか取れないし。
元はと言えばこんなに最近忙しいのが原因でできてるわけなので病院にいくのも一苦労だ。

30を超えたので婚活・恋活をしてみる?

もう30代にもなると同年代は結婚していますし、早く子供を作った人は子供が中学生になっていたりします。
そういうのを見るとやはり焦る気持ちが湧いてきて婚活をした方が良いのだろうかと思うようになるのでした。
でもいきなり婚活というのは私には敷居が高く、結婚するためだけの活動というのはなんだか味気なく感じます。
その前に一段はさみたいと思っていたら、恋活という言葉を知りました。

恋活とは早い話しが婚活の結婚しないバージョンで、私は長い間恋愛沙汰から離れていたのでまずは恋活から入って精神的なリハビリをしたいと思います。
検索してみたら恋活パーティの男性の参加費は5000円くらいが相場のようで割ととっつきやすくて良いです。
しかし色々記事を見るとやはり医者などの高級&安定した職業が人気のようでフリーランスの私は少し気後れするのでした。
でも一度やってみてから次どうしようか考えてみることにします。

若い世代の婚活状況について

私は20代後半の一般男性会社員です。最近、出逢い方がかなり様変わりしてきたなと感じる出来事がありました。
良くある話ですが、営業所内で最近の恋愛事情を話しているときに、「アプリで出会ったんですよー」というキーワードを耳にしました。
話を聞くと、月額制の婚活アプリでご飯を食べに行って付き合えたということでした。

6、7年前は、アプリとかネットは出会い系サイトが凄い変な雰囲気で扱われており、肉体関係を持ちたい人がするようなイメージを少なからず持っている人は多いのではないかと思います。

実際、私は以前流行していたmixi、モバゲーなどでお付き合いをした経験があります。その時も回りには凄く勇気があるよねー。変な人に引っ掛からないでねー。などと言われました。

今は、スマホで何でもできる時代になってきたからこそ、普及したシステムだと思います。ネットだから、強くなったり、嘘をついたりのではなく、対面で話をする感覚を忘れなければ出会いを探すことは有効な手段だと思いました。

相席居酒屋や立ち飲みバー

相席居酒屋や立ち飲みバーが流行っているらしいですね。合コンもツテが尽きてしまった場合、一つの出会いの手立てとして、アリなのかもしれませんね。ネット上でチャットしたり、プロフィール登録して紹介してもらったりするより、時間や期間がかからず良さそう。第一印象の良し悪しですぐに恋愛対象か否かを判断出来るのが効率よく運命の人を探したい人にはうってつけかもしれませんね。

ただし、直接会うからこそ、きちんと相手を見極める力も必要ですよね。お酒に弱かったり、判断力のない方は行かないべき。どんなお店か知らない所へは、まずは仲のいい友達連れでグループで飲みに行くのが安心そうですね。運命の出会いはどこにあるのか。

バーなのか、SNSなのか相談所なのか。どんな出会い方でもサクラにだけはひっかからないよう用心です。楽しく飲んで、気兼ねなく話せる相手が見つかるとハッピーですね。

チャットやアプリで出会い結婚

SNS(ソーシャルネットワーク)でよく使われているアプリといえばフェイスブック、インスタグラム、ツイッターだろうか。

私もよくインスタグラムを使うが、最近#インターナショナルカップルというハッシュタグから、面白いカップルを見つけた。彼らは20代の可愛らしいカップルなのだが、ひときわ目につくビジュアルなのだ。なぜなら男性は日本人男子、女性はウクライナ人のカップル。インスタグラムを遡って彼らのポストを見てみると、彼らはなんとインスタグラムのDM(ダイレクトメッセージ)で会話を始め、出会い、2年間の電話と会話を重ねて、2回目のデートで結婚をしたということだった。

現在はビザの関係からか、まだ2人で暮らしてはいないらしい。それにしてもSNSの普及により「出会い」は今ワールドワイドなんだなと痛感した。まだ20代のふたりだが、ぜひ応援したい。日に日にフォロワーも増え現在6000人以上のフォロワーを集めている。いずれ彼らをメディアでみる機会が出てくるかもしれないとワクワクしている。

マンネリでも別れたくはない

今日はデートだったんだけど、二人とも行きたいところがなくってカフェでだべって2時間くらいで帰ってきた。この頃こんなデートばっかり。うちに呼んでも良かったんだけど、片付けてなかったし、何がしたいわけでもなかったし。もっと一緒にいたいって気持ちにならなかったや。マンネリかな? 彼も同じように思ってるかも。別れるってほどじゃないんだけど、なにも休みのたびに彼と会わなくってもいいかなーと思い始めてる。

やっぱりマンネリなのかもね。付き合い始めた頃は、一分一秒でも長く一緒にいたかったのに不思議。なんなら友達と遊びに行く方がワクワクするし、友達とならうちで一緒にテレビ見てるだけでも楽しい。

どうしてこうなったのかなー? マンネリってどうやって解消すれば良いんだろう? 贅沢な悩みだよね。もし本当に彼も同じように思ってて、別れようって言われちゃうと嫌だな。だって好きだもん。好きなのになんでマンネリになっちゃうんだろう? ほんと不思議。

ネコになりたい気分だわ

今日は一日中眠かった。
朝も眠くて目覚まし時計をセットしてあったのに何回も止めてしまった。
寝ても寝てもまだ眠い・・・という日がたまにある。

若い頃は寝ても寝ても足りないのは当たり前だったけど、40代になってこの状態はさすがに困る。
1日の予定は朝から細かく決まっているし、それをこなさないといろいろと困るからだ。

気になってネットでこの状態がなんなのか調べてみた。
そしたら運気の変わり目とか、これから人生の流れが大きく変わるとか気になることばかり書いてあって困った。
そんなことを気にしていたら今度は眠れなくなってしまう。

やっと更年期の症状が落ち着いてきてカラダが楽になってきたというのに、ネコみたいに布団から出られないなんてね。
今度はいつ猫みたいに布団から離れられない日が来るのだろう・・・。
いっそネコになりたい気分。

私がドラマを見るか見ないかの基準

私はドラマを見るか見ないかを決める時、自分の中で設けたある基準を基にして決めています。世間で話題になっているかどうかは関係ありません。そこで今回は、その基準について2つ書いていきたいと思います。

1つ目は、ストーリー設定です。これが一番大きいです。どのような設定であるのかをまず調べます。面白そうだと思えば、出演者は気にしません。自分が好きなストーリーであれば、出演者のことも気に入ることが多いからです。逆に、設定が気に入らなければ、好きな俳優や女優が出ていても見ないことが多いです。

2つ目は、出演者です。特に、主演が誰であるかが重要です。主演が好きな人であれば、見る可能性が高くなります。先に書きましたが、設定が気に入らないと見ませんが、微妙なラインであれば必ず見るようにしています。

以上の2点を基準にしていつもどの作品を見るか決めています。昔からこのようにしているので、おそらく今後も変わらないでしょう。

副業をしようかと思った日

収入を少しでも増やそうと副業をしようかと思いました。パソコンとインターネット回線があれば十分に簡単に在宅の仕事が意外とあったりしますから、そのあたりを意識して探すようにしました。こうしたやり方の仕事をクラウドソーシングというらしいですが、とにかく仕事を探しやすいということは有難いことでした。

ネットを介してちょっとした仕事を受けることができるサービスというのは個人的にかなり有難いことではありました。私が主にやっているのは、タスクといって一回きりの案件です。最近もそうしたものをいくつかやって最終的に一ヶ月で数千円くらいは稼ぐことができるようになりました。たったそれだけと思うかもしれませんが本業とは別にやっているわけですからちょっとした貯蓄の助けにはなっていますから、これからもこれは続けていこうと思っています。